2011/10/09  |
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○ 「三重そうぶんシネマスクエア2011」 東日本大震災復興支援の義援金報告
「三重そうぶんシネマスクエア2011」では、初日9月23日は「東北に思いを馳せて・・・」として、東北地方に関連した映画「三本木農業高校、馬術部〜盲目の馬と少女の実話〜」 を上映し、東日本大震災被災地への支援として、三重県農林水産支援センターなどの協力を得て岩手・宮城・福島の物産品を販売する東北物産展を開催いたしました。
映画「三本木農業高校、馬術部〜盲目の馬と少女の実話〜」 入場料全額と23日、24日と2日間の東北物産展の売上金全額、並びに当日券売場での義援金箱へご寄付いただいた金額、あわせて727,165円の義援金をお預かりすることができました。
この義援金は、被災地の復興支援活動に役立つよう岩手県・宮城県・福島県へお送りするとともに、日本赤十字社を通じて被災地に寄付いたします。
一日も早い被災地の復興を心よりお祈り申し上げますとともに、ご協力いただきました皆様に心より御礼申し上げます。
【義援金集計内訳】
(1)東北物産展売上げ ¥624,110円
(岩手県・宮城県・福島県へ全額寄付)
(2)映画「三本木農業高校、馬術部〜盲目の馬と少女の実話〜」入場料売上げ
¥92,200円 (日本赤十字社へ全額寄付)
(3)義援金箱 ¥10,855円
(日本赤十字社へ全額寄付) |
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2011/09/25  |
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○ 「三重そうぶんシネマスクエア2011」、大盛況のうちに閉幕!!
「三重そうぶんシネマスクエア2011」に際し、皆さまから数々のご支援、ご協力をいただきありがとうございました。
おかげさまで、3日間を通し、のべ約2,000名の方が来場されました。
報道関係者の方にも多大な協力をいただき、事前告知や当日取材で大変お世話になりました。ありがとうございます。
引き続き、皆さまのご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。
「三重そうぶんシネマスクエア2011」にお越しいただいた方、よろしければ感想や当委員会への要望などを三重映画フェスティバル実行委員会のホームページ「掲示板」にご投稿願います。
また私たちとともに実行委員となり映画祭をやってみたいと思われます方は、メールで「実行委員希望」と記載され事務局までお知らせ願います。メールアドレスはtnk@orange.ocn.ne.jpです。
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| 2011/09/17 |
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○ 【緊急告知】 石井裕也監督×岩松了さん 対談決定!
三重そうぶんシネマスクエア2011の最終日、9月25日(日)午前「川の底からこんにちは」上映にちなみ、石井裕也監督をお招きしてゲストトークを開催します。
この度、映画にご出演されている岩松了さんもお越しいただけることとなりました!!
劇作家、演出家、俳優、映画監督としてベテランの岩松了さんと、日本映画界期待の新鋭、石井裕也監督の対談は、映画はもとより、演劇やドラマに興味のある人にも見逃せないトークとなりそうです。
前売り券お求めの方は、お急ぎください。前売り券が完売の場合、当日券は販売いたしません。
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| 2011/08/09 |
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○ 当委員会が共催するイベントが次のように開催されます。是非、ご参加ください。
| 三重県立美術館友の会「夏の映画特別鑑賞会」 |
| 1.開催日 |
平成23年8月28日(日) |
| 2.会 場 |
三重県立美術館 講堂(津市大谷町11番地) |
| 3.時 間 |
開場 13:00、開演 13:30(終了予定16:00) |
| 4.内 容 |
| ◎映画上映 | | | 「みすゞ」(2001年、105分、五十嵐匠監督作品) |
| | | "若き童謡詩人の中の巨星"と西條八十に絶賛を受けながらも26歳の若さで天折した金子みすゞ(1903〜1930)。女性として、妻として、短くも波乱に
満ちた生涯を生き抜いた金子みすゞの真実の姿をつづった感動作です。
出演:田中美里、寺島進、中村嘉葎雄、永島暎子、加瀬亮 ほか |
| ◎トーク | | | 「金子みすゞと映画」 |
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三重映画フェスティバル実行委員会 副会長 藤田 明 (元 高田短期大学教授、文芸・映画評論家) |
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| 5.入場料 |
無料、ただし先着150名まで |
| 6.主 催 |
三重県立美術館友の会 |
| 7.共 催 |
三重県立美術館、三重映画フェスティバル実行委員会 |
| 8.問合せ |
三重県立美術館友の会事務局 電話059−227−2232 *13:00〜16:30、ただし土・日・月・祝、及び祝の翌日は休業
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| 2011/04/26 |
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○ 当委員会が協力する舞台『銀の鈴』が次のように開催されます。是非、ご覧ください。
映画『銀の鈴』(齋藤勝監督)は三重県出身の子役が数名出演した作品で、2010年1月の三重県上映でも好評を博しました。来場されたお客様から「(原案となった)舞台を是非見てみたい」との感想をいただきました。そこで下記のとおり、三重県津市公演を開催する運びとなり、引き続き当委員会が協力をさせていただくこととなりました。今回の上演では三重県より門山葉子(三重アクターズ養成所芸能コース6期生)、西口綺更(三重アクターズ養成所所属)の2名が出演しています。また当日は、対馬丸記念館より提供される対馬丸資料写真展(入場無料)を同時開催いたします。ぜひお誘い合わせのうえご来場賜りますようお願い申し上げます。
| 記 |
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| ◇ 『銀の鈴』三重県津市公演 |
| 1.開催日時 |
| 平成23年6月4日(土) | | 15:00、19:00 |
| 5日(日) | |
14:00 |
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| 2.会 場 |
三重県津市まん中交流館 津センターパレスB1 津市大門7−15 |
| 3.料 金 |
前売:2,500円 当日:3,000円 割引:2,000円
*割引は65歳以上・高校生以下・ハンディキャップのある方* |
| 4.主 催 | 劇団ARK |
| 5.後 援 | 対馬丸記念館・(財)対馬丸記念会、三重県教育委員会(写真展) |
| 6.協 力 | 三重映画フェスティバル実行委員会 |
| 7.問合わせ | 劇団ARK TEL:072-883-7941 劇団ARK代表 齋藤 勝 TEL:090-8823-9646 http://www.arknets.com/ |
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| 2010/12/01 |
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○ 映画「ご縁玉 パリから大分へ」上映会における収益金等の寄付について
11月21日(日)、三重県立美術館で上映したドキュメンタリー作品、映画「ご縁玉 パリから大分へ」(江口方康監督、72分)へ、午前午後併せ215名の方々にご来場いただきました。
今般、上映会にかかる決算を行いましたところ、収益金が出ましたので、会場に設けた募金箱や上映会に際しいただいた募金と併せ、下記のとおり大分県中津市の児童養護施設「聖ヨゼフ寮」へ寄付をいたしました。
上映に際し、たくさんの方々にご来場いただきありがとうございました。また報道機関の方々には事前告知にご協力いただき、重ねてお礼申しあげます。 なお、本作品は今のところDVD化の予定はございません。自分たちの手で上映したいという方がみえましたら、お気軽に当実行委員会事務局長・田中までご連絡ください。ご協力させていただきます。
| 記 |
1.寄付額 (内訳) |
| | 91,538円 |
| 上映会収益金 | 70,558円 |
| 募金 | 20,980円 |
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| 2.寄付方法 | 現金書留により12月1日に郵送を行いました |
| 3.寄付先 | 児童養護施設「聖ヨゼフ寮」(大分県中津市) |
| 4.寄付者 | 三重映画フェスティバル実行委員会 |
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| 2010/09/19 |
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○ 映画「ご縁玉 パリから大分へ」上映のご案内
感動のドキュメンタリー作品、映画「ご縁玉 パリから大分へ」(江口方康監督、72分)を次のとおり上映いたします。本作品は、乳がん体験を患いながらも中学校で『いのちの授業』に取り組んできた大分県の元看護教諭、山田泉さんとフランスのチェロ奏者、エリック・マリア・クテュリエさんとの交流を描いたもので、『生と死』が持つ意味や命の重み、音楽が奏でる人間への影響など奥深い内容となっています。三重県初上映です。
映画「ご縁玉 パリから大分へ」のホームページはこちらへ→
◆日時 2010年11月21日(日)
@ 10:30開演(10:00開場、12:00終了)
A 14:00開演(13:30開場、15:30終了)
【全席自由】 前売り800円、当日1,000円
* 開演時間により、チケットが異なります。
* 三重県立美術館ミュージアムショップにて前売り券発売中です。
前売り券が完売した場合、当日券は発売いたしません。
◆会場 三重県立美術館 講堂
514-0007 津市大谷町11 電話059-227-2100
◆主催 三重映画フェスティバル実行委員会
◆共催 三重県立美術館
◆後援 三重日仏協会、みえ生と死を考える市民の会、三重県アマチュアオーケストラ連盟
◆お問合せ 三重映画フェスティバル実行委員会 田中 tnk@orange.ocn.ne.jp
* 本映画はDVD作品です。映画終了後アフタートークを行います。
* 収益金は、映画でも紹介される大分県中津市の児童養護施設「聖ヨゼフ寮」へ寄付します。
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| 2010/09/16 |
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○ 「三重そうぶんシネマスクエア2010」、大盛況のうちに閉幕!!
「三重そうぶんシネマスクエア2010」に際し、皆さまから数々のご支援、ご協力をいただきありがとうございました。
おかげさまで、3日間を通し、のべ約3,000名の方が来場されました。
映画をご覧いただいた方からは「映画っていいですね。やはり大きなスクリーンで見るものです。来年も期待しています」とお声をかけていただきました。映画だけでなくオリジナルランチやジェルネイル等も好評で、たくさんの方々の笑顔に出会うことができました。
報道関係者の方にも多大な協力をいただき、事前告知や当日取材で大変お世話になりました。ありがとうございます。
引き続き、皆さまのご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。
当日の模様は、三重県総合文化センターホームページのブログ(9月16日付け)で紹介されていますので、是非、ご覧ください。
http://blog.center-mie.or.jp/
また「三重そうぶんシネマスクエア2010」にお越しいただいた方、よろしければ感想や当委員会への要望などを三重映画フェスティバル実行委員会のホームページ「掲示板」にご投稿願います。
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| 2010/08/24 |
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○ 「三重そうぶんシネマスクエア2010」前売り券好評発売中!!
9月10日(金)から開催する「三重そうぶんシネマスクエア2010」の前売り券は次の場所で好評発売中です。各映画350枚の限定発売ですので、お早目にお求めください。
三重県総合文化センターチケットカウンター TEL:059-233-1122
三重県生涯学習センター事務室 TEL:059-233-1151
三重県男女共同参画センター「フレンテみえ」事務室 TEL:059-233-1130
*県内のチケットぴあ、サークルK・サンクス 【Pコード556-692】でも発売しています。
「三重そうぶんシネマスクエア2010」の開催案内を、地元テレビ局、新聞社はじめキネマ旬報等で報道していただいています。この場を借りてお礼申し上げます。
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| 2010/06/19 |
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○ 当委員会が後援する映画イベントが次のように開催されます。是非、ご参加ください。
Toba Film Festival 2010 ショートムービーコンテスト 〜 鳥羽大好き。『恋する鳥羽』 〜
鳥羽市は『潮騒』をはじめ、これまで数多くの映画の舞台として使われてきました。最近では『17歳』『逆境ナイン』『ガメラ〜小さき勇者たち〜』『半分の月がのぼる空』など、話題作がこの地で撮影されています。この作品たちと描かれた風景を財産として次世代にも継承していきたいと思います。そのためには鳥羽市民や映像クリエーターの方々にとって、鳥羽市が今後も魅力ある地であり続けなければなりません。本企画は、映像にかける新人の新たな才能がこの地をきっかけに芽を出し、再び、鳥羽の地で大きく開花していただくことを期して企画されました。
| 1.募集期間 | 平成22年6月10日(木)〜8月17日(金) |
| 2.部門及びテーマ | @鳥羽市CM部門(20秒) テーマ『鳥羽だいすき』 *鳥羽市をPRするCMを作ってください。

Aショートムービー部門(3分) テーマ『ラブストーリー』 *ショートムービーを作ってください。 |
| 3.募集対象 | 未発表のオリジナル作品でDVD作品のみとします。 |
| 4.一般公開 | 平成22年9月4日(土) 鳥羽駅前ドルフィンパーク・特設『海cafeBAR』にてノミネート作品を含む応募作品の一部を先行上映いたします。 |
| 5.発 表 | 授賞式 平成22年10月3日(日)13:00〜 鳥羽市民文化会館にて *映画『半分の月がのぼる空』の上映があります。 |
| 6.各 賞 | | グランプリ | 賞金20万円(1作品) | | 部 門 賞 | 賞金 5万円(各部門から1作品) | | 視聴者特別賞 | ペア宿泊ご優待券(各部門から1作品) |
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| 7.撮影協力 | 鳥羽市内での撮影に関しての相談もしくは、宿泊に関するお問い合わせは鳥羽市観光協会 Tel 0599-25-3019 まで。 撮影にかかわる入場料等の実費は各自ご負担下さい。 |
| 8.審査員 | 鈴木基之 氏(ホリプロ常務取締役執行委員)、松坂 健 氏(予定)他 |
| 9.応募先 | 〒517-0022 三重県鳥羽市大明東町1−7 鳥羽市観光協会内『鳥羽フィルムフェスティバル2010実行委員会』 |
| 10.主催 | 鳥羽フィルムフェスティバル2010実行委員会 |
* 詳しくは、鳥羽市観光協会のホームページをご覧ください。http://www.toba.gr.jp/
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| 2010/04/06 |
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○ 「横山智佐子講演会」のお詫びとお礼
4月4日(日)に開催した「横山智佐子講演会〜Film as Art〜」は、横山智佐子さんの急病のため講演を中止し、ご迷惑をおかけしました。
事前に広報が行き渡らず、約80名の方々にお越しいただきDVD上映のみのイベントとなりました。
来場された方々からは、横山さんの体調を心配していただいたり、「是非、改めて横山さんの講演会を開催して欲しい」というお言葉をいただきました。ありがとうございます。
横山さんの体調は快方に向かっています。たくさんの方にご心配をおかけしましたことを改めてお詫び申しあげます。また本イベントに際し各報道機関の皆様にお世話になりましたことをお礼申しあげます。
引き続き、皆様方からのご支援・ご協力をお願いいたします。
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| 2010/04/04 |
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○ 緊急!!横山智佐子さん急病につき講演を中止します。
本日開催する「横山智佐子講演会〜Film as Art〜」ですが、横山智佐子さんが、昨日、急病となられたため講演ができなくなりました。
つきましては、次のDVDのみの上映とさせていただきます。
楽しみにされてみえた方々には、お詫び申し上げます。また連絡が行き届かず会場にお越しになられる方にはご迷惑をおかけいたします。お許しください。
(DVD上映)
○ ドキュメンタリー「ハリウッドの熱い夏」(ISMP紹介ビデオ)10分
○「ジャパナイダー」ISMP6期卒業生 渡辺邦宏監督 13分、2009年
*アクションコメディ
○「ノーブルライズ」ISMP6期卒業生 岩島知香監督 14分、2009年
*ドラマ
【日時】 平成22年4月4日(日)10時30分〜11時10分(予定)
* 開場は10時00分
【場所】 三重県立美術館 講堂
津市大谷町11番地
【入場料】 無料(事前申込み不要)
定員150名になり次第、締め切らせていただきます。
入場整理券は発行しません。
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| 2010/03/25 |
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○ 緊急告知!! 「横山智佐子講演会 〜Film as Art〜」の開催について
映画「GOEMON」(紀里谷和明監督、昨年5月公開)、「アメリカンギャングスター」(リドリー・スコット監督)等の編集に携わり、今もハリウッドでフィルムエディターとして活躍する三重県津市出身の横山智佐子さんは、平成18年9月、日本語で受講できる映画学校ISMP(INTERNATIONAL SCHOOL OF MOTION PICTURES http://www.laismp.com/ )をハリウッドで設立しました。
今般、三重県をはじめ中部地区の皆様に横山さんの活躍と同校を広く知ってもらおうと、下記のとおり「横山智佐子講演会〜Film as Art〜」を企画いたしました。
実際、横山さんがISMPの授業で行う「Film as Art」をお話いただくとともに、本場ハリウッドにおける「映画製作の現場の声」や不況下においても映画製作への情熱に燃える製作サイドのエピソードや3D映像の普及など、日本映画界にも刺激を与える内容を予定しています。また日本映画界に貢献する目的で設立したISMPの紹介ビデオや生徒作品も上映し、三重県から全国に向けてアメリカ映画業界への情報、映画界で働くきっかけづくりを本イベントにより発信していきたいと考えています。
記
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| 「横山智佐子講演会〜Film as Art〜」 |
| (講演概要) |
 | 視覚芸術は絵画から始まり、後に写真が生まれました。映画、活動写真はあくまでもこの延長ですので、発明当時から単に動きを録画するものではなく、いかに芸術的な絵が撮れるかが最優先の目標でした。ハリウッドの現在の映画撮影を見ると、いままだこの究極の目的が優先されている事が多くあります。それはアカデミーの撮影賞にノミネートされる様な作品を見るとよくわかります。 横山さんはISMPの授業でいつも生徒に、「ただ役者の演技を撮影するのではなく、どうやって撮影するかを常に考えろ」と指導されています。スライドを用いて、有名
な絵画と映画のスチル写真も紹介していただきます。 |
| (DVD上映) |
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| ○ | 「さくらさくら〜サムライ化学者 高峰譲吉の生涯」(2009年、市川徹監督、横山智佐子編集、加藤雅也、ナオミグレース、国分佐智子、夏木陽介、萩尾みどり、松方弘樹他 出演、3月20日富山・金沢先行ロードショー、以降全国公開)予告編 3分 |
| ○ | ドキュメンタリー「ハリウッドの熱い夏」(ISMP紹介ビデオ)10分 |
| ○ | 「ジャパナイダー」ISMP6期卒業生 渡辺邦宏監督 13分、2009年 *アクションコメディ |
| ○ | 「ノーブルライズ」ISMP6期卒業生 岩島知香監督 14分、2009年 *ドラマ |
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| 日時 |
平成22年 4月 4日(日) 10時30分〜12時30分(予定) * 開場は10時00分 |
| 場所 |
三重県立美術館 講堂 津市大谷町11番地 |
| 入場料 |
無料(事前申込み不要) 定員150名になり次第、締め切らせていただきます。 入場整理券は発行しません。 |
| 問合せ |
三重映画フェスティバル実行委員会 事務局長 田中 忍 tnk@orange.ocn.ne.jp
*三重映画フェスティバル実行委員会は、平成15年より「三重と映画」をテーマに、毎年「三重映画フェスティバル」を開催しています。 「第3回三重映画フェスティバル」(平成17年10月開催)に横山智佐子さんをゲストとしてお招きして以来、交流を深め、ISMPにかかる広報のお手伝いもしています。 |
| 主催 |
三重映画フェスティバル実行委員会 |
| 共催 |
三重県立美術館 |
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| 2010/02/21 |
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○ 当委員会が運営協力するイベントが次のように開催されます。是非、ご参加ください
映画「砂の器」と三重テレビ制作ドキュメンタリー上映会開催!!
文化庁・みえ文化芸術振興プラン推進事業実行委員会はみえ文化芸術振興プラン推進事業の一つとして、「地域の映像文化を担う人づくり事業」(津会場)が次のとおり開催されます。
詳しくは、「三重の文化」情報ページをご覧ください。
http://www.bunka.pref.mie.lg.jp/plan/app/details/index.asp?cd=2010020054
| 開催日 |
平成22年2月27日(土曜日) |
| 会場 |
三重県人権センター多目的ホール 三重県津市一身田大古曽693番地1 |
| 時間 |
午後1時から午後5時30分(開場 午後0時30分) |
| 内容 |
1. 制作者トーク「取材を通して、みえてきたもの・・・」
三重テレビ放送 小川秀幸さん 2. ドキュメンタリー「いのちの "格差"〜戦争に翻弄された病 ハンセン病〜」上映
三重テレビ制作 2008年10月放映 3. 解説「映画『砂の器』に寄せて」
愛知淑徳大学教授 吉村英夫さん 4. 映画「砂の器」上映(1974年 松竹/橋本プロダクション) |
| 定員 |
310名 |
| 参加申込 |
参加費は無料。当日受付です(事前申し込みは必要ありません) |
| 主催 |
文化庁、みえ文化芸術振興プラン推進事業実行委員会 |
| お問合せ |
〒514-8570
三重県津市広明町13番地
みえ文化芸術振興プラン事業推進実行委員会事務局
(三重県 生活・文化部 文化振興室内)
電話 :059−224−2176 |
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| 2010/01/25 |
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○ 映画「銀の鈴」三重県上映会、大盛況のうちに閉幕!!
1月24日(日)に開催しました映画「銀の鈴」(齋藤勝監督・脚本) 三重県上映会に、午前・午後の部とも各60名の方々にご来場いただき会場は満員となりました。ありがとうございました。映画上映に先立ち、齋藤監督から「対馬丸のお話」、また本作に出演した三重県出身の西口綺更(海役)、小林輝里花(ヨシコ役)、谷川奈津実(ナツコ役)3名の挨拶がありました。
この模様を、写真でお伝えします。詳しくはこちらから→
上映に先立ち、たくさんの報道機関の方々に事前告知を行っていただきました。ありがとうございました。
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| 2010/01/16 |
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○ 映画「銀の鈴」三重県上映会、一部内容変更のお知らせ
1月24日(日)に開催される映画「銀の鈴」三重県上映会において出演者挨拶を予定していた小林輝里花、谷川奈津実は、都合により午前の部のみとなります。何卒、ご了承願います。
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| 2009/12/27 |
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○ 当委員会が運営協力するイベントが次のように開催されます。是非、ご参加ください
映画「銀の鈴」三重県上映会1月24日に開催!!
映画「銀の鈴」が次のとおり、三重県津市で上映されることとなりました。
本作品は、昭和19年8月22日、疎開のため沖縄より本土へ向けて航行中、米潜水艦の攻撃により沈没した対馬丸事件をベースにしたものです。2000年7月22・23日に大阪で初演された戯曲「銀の鈴」の映画化です。戯曲「銀の鈴」は2004年9月24・25日に再演され、2007年10月7日に3度目の公演が行なわれました。映画上映はこれまで、大阪・沖縄で開催されました。本作を演出した齋藤勝監督は、「今般、三重県をスタートに全国上映を目指したい。上映後は『対馬丸事件』について私が知っていることを皆さんに伝え、平和の尊さを訴えていきたい」と語っています。
今回、全国公開に先がけ三重県での上映が実現したのは、本作に三重県出身の西口綺更(海役)、小林輝里花(ヨシコ役)、谷川奈津実(ナツコ役)の3名が出演しているからです。彼女たちは、津市久居にある三重アクターズ養成所にレッスンに通う小学生で、西口綺更と谷川奈津実は2007年の公演にも出演しています。
映画「銀の鈴」公式ホームページはhttp://www.ginnosuzu.com
| 日時 |
平成22年1月24日(日) 午前10時30分,午後2時00分
※開場は30分前から |
| 会場 |
三重県総合文化センター 中会議室 |
| 料金 |
入場料:大人1,000円、中学生以下500円 ※入場は下記申込み先への予約を優先させていただきます ※定員に達した場合は入場をお断わりする場合があります |
| 内容 |
対馬丸のお話(監督:齋藤勝) 出演者挨拶(西口綺更、小林輝里花、谷川奈津実) 映画「銀の鈴」上映(81分) 監督と出演者のアフタートーク |
| 主催 |
銀の鈴上映委員会 |
| 協力 |
三重映画フェスティバル実行委員会 |
| 申込み |
銀の鈴上映委員会
TEL:072-883-7941 Mail:info@ginnosuzu.com |
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| 2009/12/20 |
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○ 当委員会が運営協力するイベントが次のように開催されます。是非、ご参加ください
三重県立美術館アニメーション上映会 〜「子どもアートinみえ」関連事業〜
三重県立美術館は、12月23日(水・祝)から企画展「子どもアートinみえ」を開催します。この展覧会にあわせて、「飛騨国際メルヘンアニメ映像祭」(主催:飛騨・世界生活文化センター)の受賞作品の上映会が下記のとおり行われます。
「第8回メルヘンアニメ・コンテスト受賞作品」はさる12月5日(土)、飛騨・世界生活文化センターで開催された「飛騨国際メルヘンアニメ映像祭2009」において受賞した作品です。また傑作選には昨年、同映像祭で「子どもメルヘン賞」を受賞し、その後、第81回アカデミー賞短編アニメーション賞を受賞した『つみきのいえ』も含まれています。
是非、この機会にご覧ください。
| 上映期日 |
平成21年12月23日(水・祝),27日(日)
平成22年1月10日,17日,24日,31日及び2月7日,14日(いずれも日曜日) |
| 上映時間 |
いずれも13時30分から |
| 場所 |
三重県立美術館 講堂(津市大谷町11) |
| 事前応募及び参加料 | 事前の応募は必要ありません。また、参加無料です。 |
| 上映作品 |
上映作品はアからウを以下の日程で上映します。 アは、平成21年12月23日、平成22年1月10日、24日及び2月7日 イは、平成21年12月27日及び平成22年1月31日 ウは、平成22年 1月17日及び2月14日 |
| 問い合わせ先 |
三重県立美術館 〒514-0007 津市大谷町11番地 TEL:059-227-2100 FAX:059-223-0570 |
| 関連公式ホームページ |
三重県立美術館 http://www.pref.mie.jp/bijutsu/hp/ 飛騨国際メルヘンアニメ映像祭 http://www.hida-anime.jp/top.html |
ア.「第8回メルヘンアニメ・コンテスト受賞作品」
| 1 |
おらえさけ |
永澤愛生 |
日本 | 4分30秒 |
| 2 | なんですか?(What’s wrong?) | Seung Bae, Jeon | 韓国 | 3分30秒 |
| 3 | 虫歯鉄道−cavity express− | 武藤健司 | 日本 | 11分55秒 |
| 4 | Family | 山田園子 | 日本 | 5分14秒 |
| 5 | 輝きの川 | 大桃洋祐 | 日本 | 15分52秒 |
| 6 | ORGESTICULANISMUS−精神の運動− | MATMIEU LABAYE | ベルギー | 9分38秒 |
| 7 | KUDAN | 木村卓 | 日本 | 9分30秒 |
| 8 | アニマルダンス | 大川原亮 | 日本 | 5分09秒 |
| 9 | おかしな歯科の“白い歯” | Ha-yan Park | 韓国 | 3分02秒 |
| 10 | LOG JAM | ALEXEI ALEXEEV | ハンガリー | 6分00秒 |
| 11 | Mask | Jerome Boulbes | フランス | 7分44秒 |
| | | | 計 |
1時間22分4秒 |
イ.「メルヘンアニメ・コンテスト 傑作選1」
| 1 |
つみきのいえ |
加藤久仁生 |
日本 | 12分4秒 |
| 2 | Hey, S.O.S. | Ferenc Cako | ハンガリー | 9分00秒 |
| 3 | Zhiharka | oleg uzhinov | ロシア | 13分11秒 |
| 4 | おばあちゃんの作業部屋 | 中田彩郁 | 日本 | 2分40秒 |
| 5 | ナイトフライト | 岡本まい | 日本 | 4分57秒 |
| 6 | Wunderwerk | Michael Sieber | ドイツ | 9分30秒 |
| 7 | 雨童子 | 細川 晋 | 日本 | 1分40秒 |
| | ※ダイジェストが途中に入ります | | 計 |
1時間22分4秒 |
ウ.「メルヘンアニメ・コンテスト 傑作選2」
| 1 |
つみきのいえ |
加藤久仁生 |
日本 | 12分4秒 |
| 2 | 寿司の森 | OHRYS BIRD | 日本 | 3分21秒 |
| 3 | Wolf Daddy | Chang Hyung Yun | 韓国 | 9分30秒 |
| 4 | MAESTRO | GEZA M TOTH/KEDD Ltd | ハンガリー | 4分35秒 |
| 5 | The Umbrella and a Loach | Kim Hyun-Joo | 韓国 | 4分00秒 |
| 6 | ながい ながーい かみのお話k | 杉本和歌子ほか | 日本 | 4分56秒 |
| 7 | フィッシャーマン | 坂本サク監督 | 日本 | 14分00秒 |
| | ※ダイジェストが途中に入ります | | 計 |
1時間04分26秒 |
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| 2009/11/13 |
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○ 当委員会が後援する映画イベントが次のように開催されます。是非、ご参加ください
【その1】第15回飯高オーヅ先生を偲ぶ集い
小津安二郎監督は映画界に入る1年前、三重県飯高で代用教員をつとめていました。その教え子たちが中心となり、「オーヅ先生」を偲ぶ集いを毎年開催し今年で15回目を迎えます。
| 日時 | 平成21年12月6日(日) 10:00〜15:00 |
| 場所 | 飯高老人福祉センター(松阪市飯高町宮前) |
| 主催 | 飯高オーヅ会 |
| 内容 | 映画「東京暮色」上映 ※女優の有馬稲子さんを迎えて |
| 入場料 | 1,000円 |
| 問合先 |
飯高オーヅ会 電話:090-1471-0152 |
【その2】田中徳三映画祭2009
田中徳三監督は大阪の出身ですが、亡くなるまでの17年間を名張市で過ごしました。1948年大映京都撮影所に助監督として入社。伊藤大輔、溝口健二、吉村公三郎、黒澤明、森一生、市川崑等名監督に師事されました。1958年「化け猫御用だ」で監督デビュー、「悪名」「座頭市」「眠狂四郎」等を監督。1971年大映倒産後、フリーとなり、TV「必殺」シリーズ、「三匹が斬る!」シリーズ等、娯楽時代劇を多数手掛けました。
| 日時 | 平成21年12月13日(日) 13:00〜18:00 |
| 場所 | 名張市青少年センター(近鉄名張駅西口徒歩10分) |
| 主催 | 名張市青少年センター、田中徳三映画祭2009実行委員会 |
| 内容 | 映画「続・悪名」「田中徳三監督 少年河内音頭取り物語」上映
河内家菊水丸さんを迎えて
「田中徳三監督 少年河内音頭取り物語」撮影秘話
メイキングビデオの上映
「夜な夜な」ライブ ※任侠の世界を歌うアコーステック・デュオ |
| 入場料 |
前売り2,000円 当日2,500円 |
| 問合先 |
名張市青少年センター 電話:0595-64-3478 |
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| 2009/10/16 |
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○ 第7回三重映画フェスティバルの模様をお知らせします!!
第7回三重映画フェスティバルの模様を、写真でお伝えします。詳しくはこちらから
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| 2009/09/29 |
| | 〇 第7回三重映画フェスティバル、大盛況のうちに閉幕!!
第7回三重映画フェスティバル開催にあたり、皆さまには数々のご支援、ご協力をいただきありがとうございました。
おかげさまで、映画+トークショーに240名、シンポジウムに110名、学生企画に100名、のべ450名の方が来場されました。
映画をご覧いただいた方からは「いい映画だった。勇気をもらった」とお声をかけていただきましたし、温かい津ぎょうざ弁当に舌鼓され、映画談義をされている方々がたくさんいらっしゃいました。
当日は、三重テレビ、中日新聞、朝日新聞、毎日新聞、伊勢新聞の取材を受け、テレビは当日の夕方、新聞は翌日の朝刊に掲載されました。
当日の模様は、近日、写真付きで当ホームページに紹介する予定です。お楽しみに・・・
引き続き、皆さまのご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。
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| 2009/09/20 |
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| 2009/09/20 |
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| 2009/09/11 |
| | 〇 第7回三重映画フェスティバル 記者会見 行われる!!
9月10日(木) 三重県政記者クラブで、「第7回三重映画フェスティバルの開催」について記者会見を行いました。
※配布資料はこちらから。
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| 2009/09/11 |
| | 〇 KBSラジオに事務局長が電話出演!!
9月13日(日) 午前11時00分から放送されるKBS京都ラジオ「さざなBeゲーション」に、当実行委員会の事務局長・田中が電話出演し、第7回三重映画フェスティバルの内容についてお話をします。田中の出演は午前11時40分ごろからです。 お時間ある方は、お聴きください。
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| 2009/08/08 |
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〇 第7回三重映画フェスティバルのチラシが完成しました
ここ( 表 ・ 裏 )をクリックするとPDFファイルでご覧いただけます。
※デザインは今回もKBデザイン(津市)さんに担当していただきました。
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| 2009/07/12 |
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○ 第7回三重映画フェスティバル情報〜その3〜
本年5月、映画「半分の月がのぼる空」の撮影が伊勢市を中心に行なわれました。撮影がスムーズに進むよう、地元では有志や伊勢志摩フィルムコミッションらによる伊勢実行委員会が設立され、のべ約1,000人ものエキストラ及びボランティアが参加しました。
地元ロケを振り返って、伊勢実行委員会の方に数々のエピソードを紹介していただくとともに、今後、町づくりにどのように生かしていくのかを熱く語っていただきます。
またお昼には、話題の「津ぎょうざ弁当」の販売も行ないます!!
7月下旬から8月上旬にかけて、詳細をこのホームページでご連絡いたします。お楽しみに!!
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| 2009/07/09 |
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○ 第7回三重映画フェスティバル情報〜その2〜
映画「歓喜の歌」関連トークショーのゲストに、落語作家の小佐田定雄さんの来場が決定しました。小佐田さんは、桂枝雀に新作落語『幽霊の辻』を書いたのをはじめ、これまで200席を超える新作落語を書いています。
映画「歓喜の歌」では、原作となった落語『歓喜の歌』を立川志の輔が創作する段階で小佐田さんに相談を持ちかけており、落語『歓喜の歌』の創作ブレインとして関わりました。
聞き手は芸能史研究家の前田憲司(三重映画フェスティバル実行委員)がつとめる楽しいトークショーです。
また、ロビーには前田コレクションから喜劇ポスターを借り、展示します。
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| 2009/07/04 |
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○ 当委員会が運営協力するイベントが次のように開催されます。是非、ご参加ください
三重県立美術館「『飛騨国際メルヘンアニメ映像祭』との連携事業」
三重県立美術館では初の試みとして、「飛騨国際メルヘンアニメ映像祭」(主催:飛騨・世界生活文化センター)との連携事業を行うこととしました。この連携事業は、下記のとおり、3つのプログラムから成り立っています。
今回で9回目を迎える「飛騨国際メルヘンアニメ映像祭」は、民話・昔話をはじめとする物語「メルヘン」と新しい文化「アニメーション」の融合を目指しながら、物語の持つ力とアニメーションの素晴らしさを、国内外へ発信するものとして、2002年にスタートしました。
また、この映像祭の一環として、「メルヘンアニメ・コンテスト」が開催されており、毎回、国内外から多くの応募があります。このコンテストの特徴は、大人の選考委員による審査とは別に、「子ども審査会」が設けられていることで、この審査会で選ばれた作品には、「子どもメルヘン賞」が授与されます。
昨年、「子どもメルヘン賞」を受賞した『つみきのいえ』は、その後、第81回アカデミー賞の短編アニメーション賞を受賞し、話題となりました。
芸術における映像の位置付けの高まりとともに、良質な映像を提供することも美術館のひとつの役割であることから、このたび飛騨・世界生活文化センターの理解と協力のもと、「飛騨国際メルヘンアニメ映像祭」との連携事業が開催されます。ご期待ください。
記
1.メルヘンアニメ・コンテスト受賞作品傑作選特別上映会
これまで受賞した作品のなかから選りすぐりの作品を上映します。
| 日 時 |
8月8日(土) 午後1時から3時頃まで |
| 場 所 |
三重県立美術館 講堂(津市大谷町11) |
申し込み、
観覧料等 |
申し込みは不要です。ただし、座席は150席となっています。
観覧料は無料です。年齢制限もありません。
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| 上映予定作品 |
「つみきのいえ」(加藤久仁生/日本)、「Hey,S.O.S」(Ferenc Cako/ハンガリー)、 「Zhiharka」(oleg uzhinv/ロシア)、「おばあちゃんの作業部屋」(中田彩郁/日本)など
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2.クレイアニメをつくろう!みんなでつくる「2009輪ニメーション」
「輪ニメーション」は、クレイ(粘土)や紙を材料に、参加者が前の人が作った作品を少しずつ変えていくことで
アニメーションを制作していくものです。できあがった作品は、12月5日開催の「飛騨国際メルヘンアニメ映像祭2009」で発表されます。
| 日 時 |
8月8日(土) 午後1時から3時頃まで |
| 場 所 |
三重県立美術館 美術体験室(講堂の前) |
| 対 象 者 |
小中学生 |
| 申し込み |
参加希望者は、三重県立美術館まで電話又はFAXで、「名前」、「年齢」、「連絡先電話番号」をお知らせください。
電話:059-227-2100、FAX:059-223-0570 |
3.子ども審査会(三重県会場:三重県立美術館)
今年は、これまで岐阜県を中心に実施されていました「メルヘンアニメ・コンテスト」の「子ども審査会」を、三重県立美術館でも、開催することになりました。
三重の子どもたちが審査委員になり、世界中から集まる作品を見て、好きな作品を選びます。審査委員は、12月5日の「飛騨国際メルヘンアニメ映像祭2009」に無料バスで招待されます。
| 審査日時 |
10月17日(土) 午後1時30分から午後4時30分まで
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| 場 所 |
三重県立美術館 |
| 対 象 者 |
小中学生 |
| 申し込み等 |
別途、「子ども審査委員登録申込書」により、直接、飛騨・世界生活文化センターへ申し込んでください。
なお、詳細は、飛騨・世界生活文化センターへお問い合わせください。
http://www.hida-center.jp/ 電話:0577-37-6111、FAX:0577-35-2251 |
4.主催及び協力
主催:三重県立美術館、飛騨・世界生活文化センター
協力:三重映画フェスティバル実行委員会
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| 2009/06/04 |
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○ 第7回三重映画フェスティバル情報〜その1〜
本年9月27日(日)に開催する第7回三重映画フェスティバルの上映作品に、笑いと涙の音楽喜劇映画「歓喜の歌」が決定しました。詳しくは、公式ホームページ→で。
また「歓喜の歌」関連トークショーの開催、恒例の「学生企画」による自主制作映画の上映も行ないます。ランチタイムには、とっておきのお弁当も販売します。
なお、前売券は8月初旬に発売を予定しています。
その他、趣向を凝らした企画を立案中です。決定次第、この
ホームページでお知らせしていきます。ご期待ください。
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| 2009/05/22 |
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○ ISMPイベントへのご来場ありがとうございました!!
5月17日、津市のみえ市民活動ボランティアセンターで開催しましたISMPイベントに約20名の方々が来場されました。イベント終了後は、映画業界で働きたいという高校生の熱い質問を受け改めて本イベントを継続的に実施していく必要性と本イベントの意義を感じました。
またイベント開催にあたり、たくさんのメディアの方々から広報支援をいただき、改めてお礼申し上げます。
尚、当日の模様を、三重県でフリーライターとして活躍される中村真由美さんに執筆いただきました。
※詳しくはこちらから→
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| 2009/05/05 |
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○ ISMPイベントのスケジュール
5月17日(日)に開催するISMPイベントのスケジュールは次のとおりです。たくさんのご参加お待ちしています。
・ISMP生徒作品の上映(全作品:日本語字幕付き)
「A PAST ODYSSEY」 (12分:2009年) 監督:熊田草平
「PETER BARRY'S LUCKY DAY」 (10分:2008年) 監督:碓氷恭子
「DISPOSITION」 (18分:2007年) 監督:田中憲幸
・嵜野さんによるISMPの紹介
・映画「オリヅル」(15分:2006年、日本語字幕付き)上映 監督:嵜野準也
※映画「オリヅル」の日本語解説はコチラ→
・嵜野さん講演「ハリウッドインディーフィルム裏事情」
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| 2009/04/20 |
| | ○ ISMPイベント開催のご案内
映画「GOEMON」(紀里谷和明監督、5月1日公開)、「アメリカンギャングスター」(リドリー・スコット監督)等の編集に携わり、今もハリウッドでフィルムエディターとして活躍する三重県津市出身の横山智佐子さんは、平成18年9月、日本語で受講できる映画学校ISMP(INTERNATIONAL SCHOOL OF MOTION PICTURES)をハリウッドで設立しました。
今般、三重県をはじめ中部地区の皆様に同校を広く知ってもらおうと、同校のインスタラクターである嵜野準也さんが一時帰国し、下記のとおり講演を行います。また嵜野さんが監督/脚本を手がけた短編映画「オリヅル」やISMP生徒作品の上映も行います。
| 日 時 |
平成21年5月17日(日) 13時30分〜15時30分 ※13時00分 開場 |
| 場 所 |
みえ市民活動ボランティアセンター イベント情報コーナー (津市羽所町700番地 アスト津3階) |
| 講 演 名 | 「ハリウッドインディーフィルム裏事情」
日本語でインディーフィルムとは自主上映作品のことを指しますが、アメリカではスタジオ映画のバッキングがない作品の事を言い、インデペンデント映画とも呼びます。予算も数百万円、数十億円等、いろいろなタイプの映画があります。アン・リーやクエンティン・タランティーノ等、今では有名な監督も多くはインディーフィルム出身です。ISMPでは、在学中に数本のインディーフィルムの製作に携わります。製作にあたっては数多くのスタッフや俳優が関わり、貴重な製作現場の体験をします。
講演では数多くの映画製作に携わってこられた経験をもとに、製作現場ならではの裏事情を語っていただきます。
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| 講 師 |
嵜野準也さん(プロフィールはこちら→) |
| 上映作品 |
ISMPで学んだ日本人生徒が在学中に監督した3作品(短編映画)
※全て日本語字幕付き |
| 入 場 料 |
無料(申込不要) ※定員80名になり次第、締め切らせていただきます ※入場整理券は発行しません |
本件に関する お問い合わせ | 三重映画フェスティバル実行委員会 事務局長 田中 忍 tnk@orange.ocn.ne.jp
*三重映画フェスティバル実行委員会は、平成15年より「三重と映画」をテーマに、毎年「三重映画フェスティバル」を開催しています。「第3回三重映画フェスティバル」(平成17年10月開催)に横山智佐子さんをゲストとしてお招きして以来、交流を深め、ISMPにかかる広報のお手伝いもしています |
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| 2009/02/14 |
| | ○ 当委員会後援、小津安二郎監督生誕105年記念イベント開催!!
三重県ゆかりの小津安二郎監督生誕105年を記念し、次のとおり小津監督作品「浮草」の鑑賞会・講演会および小津監督ゆかりの地を散策するイベントが開催されます。 ※「浮草」は、小津監督が唯一三重県(志摩地方の波切・志島・浜島等)でロケを行った作品です。
●小津安二郎監督作品「浮草」の鑑賞会と講演会
・と き…3月21日(土) 13:00〜16:30
・ところ…松阪市産業振興センター
・講 師…吉村英夫さん(愛知淑徳大学 文化創造部 教授)
・定 員…200名
●ゆかりの地散策
・と き…3月22日(日) 9:00〜11:00
・内 容…日記をもとに2つのコースのいずれかを散策
【コース1】安二郎(安ちゃん)青春の足跡を訪ねて
松阪城跡→白粉町→愛宕町→小津安二郎青春館
【コース2】松阪商人を訪ねて
松阪市産業振興センター→三井家発祥の地→松阪商人の館
→魚町通り→本居宣長旧宅跡→殿町(代官小路)→小津安二郎
青春館
◇資料代…300円(保険料含む)、どちらか1日参加の方も両日参加の方も
参加当日受付にてお支払いください。
◇申込方法…ハガキまたはFAXで、
@名前
A住所
B電話
C参加の種別【※21日(土)のみ参加・22日(日)のみ参加・両日参加】
D参加人数
を明記の上、葉書またはFAXにて『小津安二郎青春館』までお申し込みください。
◇申込期間…2月13日(金)〜3月16日(月)まで
◇主催…松阪小津組・松阪市・松阪市教育委員会
◇後援…全国小津安二郎ネットワーク・三重映画フェスティバル実行委員会・飯高オーヅ会
◇お問い合わせ・お申込先
515-0037 松阪市愛宕町2−44 小津安二郎青春館
TEL・FAX 0598(22)2660
開館:金・土・日・月曜日の10:00〜16:00 |
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| 2009/01/03 |
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○ 当委員会が協賛するイベントが次のように開催されます。是非、ご参加ください。
「映像(文化)で振り返る三重の50年」
2008年は、「源氏物語」が登場してから一千年にあたります。これを祝し、多彩な事業が源氏物語千年紀委員会の主催・後援・協賛等により繰り広げられています。
本イベントでは、同委員会の後援により三重県亀山市出身の衣笠貞之助監督作品「源氏物語 浮舟」(1957年作品)を上映するとともに、本作品が製作された50年前の三重を振り返ります。
| 日時 |
平成21年1月25日(日)11:00〜16:15 |
| 会場 |
三重県文化会館 小ホール(三重県総合文化センター内) |
| 主 催 |
三重県生涯学習センター、三重県立博物館、三重県文化振興室(県史編さんグループ)、(財)自治総合センター |
| 後 援 |
源氏物語千年紀委員会 |
| 協 賛 |
三重映画フェスティバル実行委員会 |
| 座席数 |
280席 |
| 入場料 |
無料(当日先着順入場) |
※満席になり次第、入場をお断りさせていただきますのでご了承下さい。
※未就学児の入場はお断りします。
※託児(0歳〜就学前)は託児料1人1,000円(おやつ代含む)で完全予約制・先着順最大20名まで受付けます。 1月9日(金)までに三重県生涯学習センターへお申込下さい。
| 内 容 |
11:00 〜16:15 |
| ■ 展示(ホワイエ) |
・伊勢湾台風の記録
・古いカメラやラジオ、絵はがきの展示
・「衣笠貞之助監督」に関するパネル展示
・三重の観光映画「お伊勢まいり」(1953年 伊勢長之助監督、第一回日本観光映画コンクールグランプリ作品)テレビモニター放映など |
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13:00 〜13:45 |
| ■ パネルディスカッション |
| (司会者) |
フリーアナウンサー 山上和美さん |
| (出演者) | 朝日町立朝日中学校長 樋口和美さん 元高田短期大学教授 藤田明さん(三重映画フェスティバル実行委員会副会長) 三重映画フェスティバル実行委員会事務局長 田中忍 |
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14:00 〜16:15 |
| ■ 解説と映画上映 |
・「衣笠貞之助監督」解説 (解説者)亀山市歴史博物館学芸員 佐々木裕子さん
・映画「源氏物語 浮舟」上映 (監 督)衣笠貞之助 (キャスト)長谷川一夫、山本富士子、市川雷蔵
(内 容)「源氏物語」の後篇「宇治十帖」に登場する浮舟をヒロインにした映画
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| 2008/10/30 |
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○ 第7回三重映画フェスティバル開催のお知らせ
皆様の声援に支えられ、第7回三重映画フェスティバルを2009年9月27日(日)に、三重県総合文化センター内「フレンテみえ」多目的ホールで開催します。
詳細が決まりましたら、改めてお知らせいたします。
引き続き、皆様からのご支援・ご協力をお願い申し上げます。
三重映画フェスティバル実行委員会では、現在、実行委員を募集しています。
映画が好きな方、映画を通じて三重県を盛り上げていこうというお気持ちのある方ならどなたでも歓迎です。
関心がおありの方は、トップページ下段に記載されている「お問い合わせ先」までメールしてください。
(お願い)
迷惑メールがたくさん来ており、誤って削除してしまうといけませんので、メールをお送りいただく際には、「実行委員」と記していただくと助かります。
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| 2008/10/06 |
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○ 当委員会が後援する映画イベントが次のように開催されます。是非、ご参加ください。
「小津安二郎監督生誕105年記念〜『浮草』のロケ地を訪ねるツアーの参加者募集」
数ある小津監督作品のなかで、唯一県内で撮影されたのが『浮草』です。旅芝居の一座が田舎町へ巡業に行く…。その舞台となったのが、波切・志島・浜島でした。これらの町には今も撮影当時の面影を色濃く残しており、そこの路地の角を、中村鴈治郎が、若尾文子が、川口浩が、一座の役者たちが、ひょいと曲がってきそうです。
ロケ地を訪ねて、映画のシーンと合わせて思い描いてみませんか。
募集要領は次のとおりです。
| とき |
2008年11月2日(日) ※雨天のときは中止します。 |
| ところ |
志摩地方の波切・志島・浜島 |
| 会費 |
1人 4,000円(昼食代、バス代、資料代、保険代など) |
| 集合・出発 |
松阪市役所 集合8:20 出発8:30 帰着17:30ごろの予定
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| 募集人員 |
40人 申し込み順で、定員になり次第締め切ります。 |
| 締め切り |
10月15日までに、氏名・住所・電話番号を記入して郵便かFAXで。 |
| 申し込み先 |
小津安二郎青春館 松阪市愛宕町2−44
TEL・FAX 0598−22−2660 |
| その他 |
参加された方から、写真・俳句・ビデオの作品を募集します。 作品は2009年3月21日(土)・22日(日)、松阪市産業振興センターにて開催予定の「小津安二郎監督生誕105年記念事業」で展示の予定です。
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| 事前学習 |
2008年10月25日(土)13:30〜16:00まで 松阪市魚町の岡田節宅で(「牛銀」の右斜め前)
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主催:松阪小津組
共催:松阪市、松阪市教育委員会
後援:全国小津安二郎ネットワーク、三重映画フェスティバル実行委員会
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| 2008/09/27 |
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○ 第6回三重映画フェスティバルの模様をお知らせします!!
第6回三重映画フェスティバルの模様を、写真でお伝えします。詳しくはこちらから
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| 2008/09/24 |
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〇 第6回三重映画フェスティバル、大盛況のうちに閉幕!!
第6回三重映画フェスティバル開催にあたり、皆さまには数々のご支援、ご協力をいただきありがとうございました。
おかげさまで、映画に380名、シンポジウムに150名、学生企画に150名の方が来場されました。また、オリジナル弁当をお買い求めいただいた皆様には、食べ終わった後の弁当の空等をお持ち帰りいただき、ありがとうございました。
会場でのゴミ削減にご協力いただきましたこと、お礼申し上げます。
これからも皆様のご支援をよろしくお願いします。
当日は、三重テレビ、中日新聞、伊勢新聞、毎日新聞の取材を受けました。ありがとうございました。
また、当日の模様は写真付きで当ホームページに紹介する予定です。
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| 2008/09/17 |
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〇 御礼!!映画鑑賞券も完売しました。
第6回三重映画フェスティバルにおける、「かもめ食堂」映画鑑賞券も完売となりました。
たくさんの方にお買い求めいただき、ありがとうございました。
オリジナル弁当付き「かもめ食堂」映画鑑賞券とともに「かもめ食堂」映画鑑賞券の当日販売はございません。ご了承願います。
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| 2008/09/08 |
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〇 第6回三重映画フェスティバル 記者会見
平成20年9月4日に三重県政記者クラブで、「第6回三重映画フェスティバルの開催」について記者会見を行いました。
※配布資料はこちらから。
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| 2008/09/03 |
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○ 御礼!!弁当付き映画鑑賞券完売しました。
第6回三重映画フェスティバルにおける、オリジナル弁当付き「かもめ食堂」映画鑑賞券は完売となりました。
たくさんの方にお買い求めいただき、ありがとうございました。
オリジナル弁当付き「かもめ食堂」映画鑑賞券は当日販売もございません。ご了承願います。
なお、映画鑑賞券のみの販売は引き続き、チケットぴあにて行っています。
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| 2008/08/24 |
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〇 第6回三重映画フェスティバルのチラシが完成しました
ここ( 表 ・ 裏 )をクリックするとPDFファイルでご覧いただけます。
※デザインは今回もKBデザイン(津市)さんに担当していただきました。
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| 2008/08/14 |
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○ 第6回三重映画フェスティバル開催のご案内
本年9月23日(火・祝)に、第6回三重映画フェスティバルを開催いたします。
概要をアップしました。順次、詳細をホームページで紹介していきます。
本年もたくさんのご来場をお待ちしています。
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| 2008/07/29 |
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○ 掲示板書き込みの際の「修正」について
掲示板書き込みの際、「投稿」ボタンを押される前に、「削除キー」と「投稿」の間に任意の文字数の
英数字(記号も可)をお入れください。書き込み内容を修正/削除される場合に必要となります。
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| 2008/07/05 |
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○ 横山智佐子さんの里帰り講演(6月21日)の模様をお知らせします!!
6月21日に、津市のみえ市民活動ボランティアセンターで開催しました「横山智佐子さんの里帰り講演」の模様
を、三重映画フェスティバルのお手伝いをしていただく、伊勢市の中川絵美子さんの文章と写真でお伝えします。
詳しくはこちらから→
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| 2008/06/28 |
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○ 横山智佐子さん、三重大学で特別講演!!
6月23日(月)、津市の三重大学で横山智佐子さんが講演を行いました。同大学の一般教養講義「教養社会学
T」のゲスト講師として招かれたもので、各学部の1・2年生約80名が熱心に聴講しました。
講演では、横山さんが映画業界に入るまでの経緯や自分の夢を実現させるために必要なことは何かなど、
将来、就職する学生に向け「職業選び」のきっかけづくりとなる内容でした。講演後も質問が続いたり、横山さん
と話をしようと駆け寄る学生もいて盛況でした。
講演とともに、横山さんが学長を務めるISMPの風景がスライドショーで紹介され、続いてISMP卒業生の次の
2作品の上映もありました。(講義風景はこちら)
「Another Friday Night」
Directed by Hiroshi Matsuzaki
「アナザーフライデーナイト」10分 監督;松崎大(第3期生)
「Alice」 Directed by Shigeru Kanematsu
「アリス」14分 監督;金松滋(第3期生)
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| 2008/06/22 |
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○ 横山智佐子さんの里帰り講演(6月21日、三重県)盛況!!
6月21日に、津市のみえ市民活動ボランティアセンターで開催しました「横山智佐子さんの里帰り講演」
に約60名の方々が来場されました。
帰国時の飛行機故障により、開始時刻を急に変更させていただきながらも、将来、映画制作の仕事を志す
高校生や現在、学校で映画制作を行っている大学生をはじめ、映画ファン、横山さんの知人らに集まっていた
だきました。
急な時刻変更の案内が行き届かず、わざわざお昼にお越しいただきました皆様には予定を狂わせることと
なり、改めてお詫び申しあげます。
講演では、ハリウッド映画を制作する現場でのプロダクションやスタッフの役割を中心に、興味ある最新事情
を話していただくとともに、横山さんが学長を務めるISMPにおける映画制作現場や学内風景をスライドショー
で紹介されました。
またISMPで学んだ日本人生徒が在学中に監督した次の3作品を上映しました。
「Hawthorn Boulevard」
Directed by Yuichi Shiotani
「ホーソンブルバード」 8分 監督;塩谷佑一(第2期生)
「Another Friday Night」
Directed by Hiroshi Matsuzaki
「アナザーフライデーナイト」10分 監督;松崎大(第3期生)
「Alice」 Directed by Shigeru Kanematsu
「アリス」14分 監督;金松滋(第3期生)
なお、横山さんは6月28日まで日本各地で講演や学校説明会に参加されます。詳しくは、ISMPのホームページで。
http://www.laismp.com/announcement6-08_chisako.html
*近日、当日の内容を写真付きで当ホームページに紹介する予定です。
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| 2008/06/20 |
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○ 「横山智佐子さんイベント」の開始時刻変更について
先般からお知らせしております、「横山智佐子さんイベント」の開始時刻を下記のとおり、
変更させていただきます。
皆さまには大変ご迷惑をおかけしますことをお詫び申し上げます。
三重映画フェスティバル実行委員会
事務局長 田中 忍
記
1.日時 (変更後) 平成20年6月21日(土)19時00分から
*開場 18時30分
(変更前) 平成20年6月21日(土)13時30分から
*開場 13時00分
2.理由 横山さんは平成20年6月20日(金)に帰国するためロスアンゼルス空港から飛行機に乗る
予定でしたが飛行機の故障により出発が不可能となりました。
6月21日(土)11時30分頃、成田空港到着予定の便にて帰国しますので、急きょ時刻を
変更することとなりました。
3.その他
場所・内容に変更はありません。
4.問合せ先
三重映画フェスティバル実行委員会
事務局長 田中 忍
090−8735−8971
*もし、お知り合いの方にお声かけていただいている方は、お手数ですが「変更時刻」を
お知らせいただきますと幸いです。
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| 2008/06/06 |
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○ ハリウッドで活躍する津市出身のフィルムエディター 横山智佐子さんの里帰り講演のご案内
映画「アメリカンギャングスター」「グラディエーター」等の編集に携わり、今もハリウッドでフィルムエディターとして活躍する津市出身の横山智佐子さんが、下記のとおり講演を行ないます。当日は、横山さんがハリウッドに設立した、日本語で受講できる映画学校ISMPの卒業生作品も上映いたします。
たくさんのご来場をお待ちしています。
記
【日時】 平成20年6月21日(土)13時30分〜15時00分
* 開場は13時00分
【場所】 みえ市民活動ボランティアセンター イベント情報コーナー
(津市羽所町700番地 アスト津3階)
【講演名】 「ハリウッド映画制作最新事情」
【講師】 横山智佐子さん
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1963年津市生まれ、津高校卒。1987年渡米。UCサンタバーバラ校映画科卒。フィルムエディターとして活躍、アシスタントを務めた映画作品に「グッド・ウィル・ハンティング」「ハンニバル」「グラディエーター」「SAYURI」「アメリカンギャングスター」などがあります。
横山さんは、日本のフィルムメーカーを目指す若者たちに、ハリウッドでの現状を知ってもらい、今後の日本映画界に貢献して欲しいと、2006年9月、日本人向けの映画学校ISMP(INTERNATIONAL SCHOOL OF MOTION PICTURES)をハリウッドで開校。これまで20名の卒業生を送り出し、現在は、2008年度9月生の申し込みを受け付けています。
学校の詳細は、ホームページをご覧ください。
http://www.laismp.com/ |
【上映作品】 ISMPで学んだ日本人生徒が在学中に監督した3作品
* 全て日本語字幕付き
【入場料】 無料(申込不要)
* 定員80名になり次第、締め切らせていただきます。
入場整理券は発行しません。
【本件に関するお問い合わせ】
三重映画フェスティバル実行委員会 事務局長 田中 忍
tnk@orange.ocn.ne.jp
*三重映画フェスティバル実行委員会は、「第3回三重映画フェスティバル」(平成17年10月開催)に横山智佐子さんをゲストとしてお招きして以来、交流を深め、ISMPにかかる広報のお手伝いもしています。
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| 2008/03/26 |
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○ 「アスト津 映画鑑賞会」募集締め切り
4月6日(日) 午後2時00分からアストホールで上映する「新・喜びも悲しみも幾歳月」への応募人数が定員数を超えましたので、申し込みは締め切りとなりました。
たくさんのご応募ありがとうございました。
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| 2008/03/20 |
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○ 菰野町フィルムコミッション設立記念上映会の模様をご覧ください
3月16日(日)に菰野町町民センターで開催された菰野町フィルムコミッション設立記念上映会「懐かしの郷土名画シアター」の模様をご覧いただけます。こちらからどうぞ。
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| 2008/03/13 |
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〇当委員会が関わる映画イベントが次のように開催されます。是非、ご参加ください。
【その1】菰野町フィルムコミッション『LOOK』設立記念上映会
昨年12月12日に菰野町フィルムコミッション「LOOK」(ロケーション応援団こもの)が設立しました。これを記念し、次のとおり上映会が開催されます。
1.開催日 平成20年3月16日(日)
2.場所 菰野町民センター
3.主催 菰野町フィルムコミッション『LOOK』
4.共催 菰野町
5.内容
13:00〜13:30 記念講演「郷土映画の制作とその意義」
三重映画フェスティバル実行委員会 副会長 林 久登
13:30〜15:00 映画「拳銃無頼帖 電光石火の男」
(主演:赤木圭一郎、1960年、日活映画)
*御在所岳ロケ、吉永小百合のデビュー作でもあります。
15:10〜16:40 映画「男はつらいよ フーテンの寅」
(主演:渥美清、1970年、松竹映画)
*湯の山温泉ロケ
6.入場料 無料(先着500名)
7.問合先 菰野町フィルムコミッション『LOOK』事務局(湯の山温泉協会内)
電話059−392−2115
【その2】蘇える青春 “小津さんとともに”
小津安二郎監督が青春時代を過ごした松阪を日記の記述を元に「見て・感じた」風景を訪ね、小津青年を育んだ松阪を散策します。また、小津監督が映画を通して社会に訴えた「家族」「絆」とは何か。監督の人生観は流転輪廻(人も自然も回り回って無常である)といわれていますが、ささやかな幸福を追求する家族愛をもう一度考える機会になればと思います。
1.開催日 平成20年3月25日(火)
2.場所 松阪公民館3階(エレベーターをご利用ください)
3.主催 松阪小津組
4.後援 全国小津安二郎ネットワーク、三重映画フェスティバル実行委員会
5.内容
9:00〜9:30 受付
9:30〜9:35 趣旨及び日程説明
9:35〜10:00 小津監督作品「出来ごころ」の脚本音読
10:00〜12:00 小津監督作品「出来ごころ」の上映と解説
12:00〜13:00 昼食(小津監督が好んで食したメニュー)
13:00〜15:00 日記を元に小津青年の歩いた思い出の小道をウォーキング
15:00〜15:30 小津安二郎青春館見学、後解散(鈴の音バスをご利用ください)
6.募集定員 40名
7.参加費 1,200円 (パンフ等資料と昼食付)
午後のみ参加 500円(パンフ資料等)
8.締 切 平成20年3月22日(土)
9.申 込 小津安二郎青春館 電話・FAX 0598−22−2660
電話又はFAXでお申し込みください。
ただし、電話の場合は、金曜日から月曜日(午前10時から午後4時まで受付)
【その3】「アスト津 映画鑑賞会」
津駅前都市開発株式会社では、昨年に続き今年も映画鑑賞会を開催します。上映作品は「新・喜びも悲しみも幾歳月」です。本作は、1957年に制作された「喜びも悲しみも幾歳月」のリメイクで、引き続き、木下恵介監督がメガホンを取りました。
物語に登場する老いた祖父役の植木等は三重県出身で高度成長時代を風靡した希代のコメディアンでミュージシャンでありました。惜しくも昨年亡くなりましたが、この作品では明るい持ち味に渋みが加わった演技が評価され日本アカデミー賞助演男優賞を受賞しました。
又、時代とともに日本人の心を描き出し数々の名作を残した木下恵介監督の代表作品で本年は没後10年にあたります。
1.開催日時 平成20年4月6日(日)午後1時30分開場 同2時00分上映
2.場所 アストホール(津駅隣接)
3.主催 津駅前都市開発株式会社
4.後援 津市・津市教育委員会
5.共催 三重映画フェスティバル実行委員会
6.内容 「新・喜びも悲しみも幾歳月」(1986年、130分)
主 演:加藤剛、大原麗子、植木等ら
7.応募方法
官製ハガキに住所・電話番号・希望者全員の氏名を明記して下記にお申込み下さい。
1枚につき2名まで申込みできます。
又、アスト津内各店舗では専用用紙による申込みを受け付けますのでご利用下さい。
なお、申込みは3月13日(木)より受け付け、先着270名様をもって定員とします。
招待者には「招待ハガキ」の発送をもって発表とします。
8.あて先
〒515−0009
津市羽所町700番地
津駅前都市開発(株) 映画鑑賞会係
電話059−222−4122
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| 2008/02/05 |
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〇第6回三重映画フェスティバル開催のお知らせ
皆様の声援に支えられ、第6回三重映画フェスティバルを2008年9月23日(火・祝)に、三重県総合文化センター内「フレンテみえ」で開催します。詳細が決まりましたら、改めてお知らせいたします。
引き続き、皆様からのご支援・ご協力をお願い申し上げます。
三重映画フェスティバル実行委員会では、現在、実行委員を募集しています。
映画が好きな方、映画を通じて三重県を盛り上げていこうというお気持ちのある方ならどなたでも歓迎です。
関心がおありの方は、トップページ下段に記載されている「お問い合わせ先」までメールしてください。
(お願い)
迷惑メールがたくさん来ており、誤って削除してしまうといけませんので、メールをお送りいただく際には、「実行委員」と記していただくと助かります。
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